■ ワイン (オーストラリア)
 

  おすすめ&新着!

 
『シラーズ'06 /ローガン・ワインズ』

税込価格2520円(本体2400円)
設立から僅か十年で、オーストラリア国内の3ハット(三ツ星)レストランでも使用されるなど、オーストラリア国内初め世界中で高い評価を得るワイナリーとなったローガン・ワインズ。
こちらのシラーズは、冷涼な気候を持つことで近年人気のオレンジ地区で育つシラーズ。
ブラックベリーなどの果実の熟した香りに加え、シナモン、ぺッパーなどのスパイスが品良く複雑に交じり合う。冷涼な地域だけに、上品でエレガントな味わいが特徴のシラーズです。
思わずジャケ買いしてしまいそうなエチケットは、これから年末・クリスマスのプレゼントやパーティにも、ボトルを置いておくだけで愉しいデザインです。
●リカーランド・トップ100インターナショナルワインコンペティション金賞
『カベルネ・ソーヴィ二ヨン&メルロー          '06 /ローガン・ワインズ』

税込価格2520円(本体2400円)
設立から僅か十年で、オーストラリア国内の3ハット(三ツ星)レストランでも使用されるなど、オーストラリア国内初め世界中で高い評価を得るワイナリーとなったローガン・ワインズ。
こちらのワインは、カベルネ・ソーヴィ二ヨン60%と
メルロー40%使用。ブドウはいづれも、冷涼な気候を持つことで近年人気のオレンジ地区で育つものを使用しています。
この地区で一番の潜在性をもつメルローを加えることにより、ワインに一層、複雑味と奥行きを与える、ワインメーカーのパッションが注ぎ込まれたワインと言えます。
完熟ベリーにチョコやタバコのアロマに加え、複雑味と奥行き、豊富で心地よい酸の見事なバランスは、凛とした筋の通った赤ワインです。
『イヴニングスター・シャルドネ
            '06/ぺタヴェル』


税込価格1470円(本体1400円)
驚くほどのコストパフォーマンスを誇る、デイリーにぴったりのおすすめワインです。
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、五ツ星の最高評価を受けているぺたヴェルは、最高レンジのワインの秀逸さはもちろんのこと、デイリーワインの驚くほどのコスト・パフォーマンスの良さは圧倒的!
「ワイン・コンパニオン」の中でも、この価格としては最高の94点を獲得。
果実味に溢れた豊かなコクと、まろやかな口当たりは、これからの季節のテーブルワインとしても大活躍!クリーム系の煮込み料理などに。
『イヴニングスター・リースリング
            '06/ぺタヴェル』


税込価格1470円(本体1400円)
驚くほどのコストパフォーマンスを誇る、デイリーにぴったりのおすすめワインです。
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、五ツ星の最高評価を受けているぺたヴェルは、最高レンジのワインの秀逸さはもちろんのこと、デイリーワインの驚くほどのコスト・パフォーマンスの良さは圧倒的!
「ワイン・コンパニオン」の中でも、90点の高評価を獲得。
豊かな果実、キレのある心地よいミネラル感、バランスの取れた味わいです。
『ザ・ガファー’06
             /ミスター・リグス』


税込価格3045円(本体2900円)
ミスター・リグスは、マクラーレン・ヴェイルの五ツ星評価ワイナリー。
2006年ヴィンテージのワインは、「ワイン・アドヴォケイト」誌においても、全てのワインが90点以上の高ポイント評価を受けています。
「ガファー」とは、ボスという意味です。
ミスター・リグスの特徴のひとつは、何と言っても、その卓越した樽使いにあると思っています。
「ザ・ガファー」においては、新樽と古樽(いづれもフレンチオーク)を、絶妙のバランスで使い分けることにより、12ヶ月間の熟成の中で、様々な複雑な要素を引き出しています。
果実味はあくまでしっかりと残りつつ、幾層にも重なったスパイスや土やトースト香などが心地よく全体を包んでいます。
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、94点の高評価
「ザ・ワイン・アドヴォケイト」において、90点の高評価
『シラーズ・ヴィオニエ’06
              /ミスター・リグス』


税込価格3255円(本体3100円)
ミスター・リグスは、マクラーレン・ヴェイルの五ツ星評価ワイナリー。
2006年ヴィンテージのワインは、「ワイン・アドヴォケイト」誌においても、全てのワインが90点以上の高ポイント評価を受けています。
ミスター・リグスの特徴のひとつは、何と言っても、その卓越した樽使いにあると思っています。
こちらのワインでは、フレンチオークとアメリカンオークの使い分けの妙を感じます。
さらに、20〜25%のワインは、大樽による熟成をさせることにより、3種の樽によるさらに複雑味が非常にうまく表現されています。
黒系果実のしっかりした素直な果実のニュアンスを基本に、スパイスが心地よく織り交ざりあい、非常に余韻の長い、豊かな味わいの奥行きのあるワインです。
熟成の過程が今から愉しみなほど・・
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、94点の高評価
「ザ・ワイン・アドヴォケイト」において、91点の高評価
『シラーズ・ヴィオニエ'06
                /クロナキラ』


税込価格9660円(本体9200円)
クロナキラは1971年、キャンベラを拠点とした科学研究者のジョン・カークによって設立されました。
1976年には、キャンベラ地区では初めての商業ワインを生産販売しました、この地区のパイオニアです。 1996年末、ジョンの四男ティムが教師をやめ、ジェネラル・マネージャーおよびワインメーカーとして加わってから、品質もさらに上昇、それでも生産量は、全部のワイン合わせて6000ケース程です。
何と言っても、このワイナリーはローヌ系品種が素晴らしいです。
このワインも、「コート・ロティ」スタイルで、シラーに若干のヴィオニエをセパージュしています。
ブラックチェリーやブラックカラント、カシスのような黒い果実の完熟した豊かな香りと、ハーブやスパイス、ほんの少しのヴィオニエがバランス良く全体をソフトなタンニンが包み込んでいます。
キャンベラ・ディストリクトの2005年は当たり年です。
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、96点の高評価を得、オーストラリア全シラーズ&ヴィオニエセパージュワイン中の第二位に掲載されています。

オーストラリアを代表する、ワイン評論家・ソムリエ・マスターオブワインによる、自分のセラーで保管しているワインの特集の中で、多くがこのワインのこの2006ヴィンテージを6本以上確保・熟成させていると答えています。その位、オーストラリアを代表するワインなのです。
しかも、他の多くのワインに比べ、この価格はとても良心的と言えます。

  COEURおすすめオーストラリア白ワイン

 
『バーンバスター・セミヨン・ヴェデーリョ
       '05/ヤラマン・エステート』


税込価格2100円(本体2000円)
ジェームス・ハリデーの「ワイン・コンパニオン」で
四ツ星評価を受けたこともある注目ワイナリーです。
ヴェデーリョからの豊かなトロピカル調の果実味に、セミヨンのフレッシュなアロマとミネラル。
非常に豊かにバランス良くマッチしています。
色合いもやや濃い目の黄金色。エスニック系やカレーなどにも。
『ソーヴィ二ヨン・ブラン&ヴェデーリョ              '06/エルダートン』

税込価格4137円(本体3940円)
彗星のごとく登場し、短期間に数々のトロフィーやメダルを獲得し、 一躍トップ・ワイナリーの仲間入りを果たしたエルダートンは、南オーストラリアのバロッサのブティックワイナリーです。
ジェームス・ハリデー「ワイン・コンパニオン」でも
最高評価の五ツ星評価を受けているワイナリーです。
ヴェデーリョは、生き生きとした南国果実のような風味を醸しだす、今、オーストラリアで最も人気のあるブドウ品種のひとつです。
ソーヴィ二ヨン・ブランの爽やかな柑橘系の香りとフレッシュさに加え、ヴェデーリョの若干厚みのある豊かで熟した果実味とボリューム感ある味わいがベストマッチ!
アジア系の料理やカレーなどのスパイスの効いた料理には、特に相性抜群。
また、休日のランチや、野外でのBBQなど、これから夏に向けて様々なシーンで活躍してくれるワインです。
『ザ・ラッキー・シャルドネ'07
                /キリカヌーン』


税込価格2100円(本体2000円)
オーナーであり、醸造責任者のケヴィン・ミッチェルは、クロノドルフ、ダーレンベルグ、キングストン・エスート、オーランド、BRLハーディ、ケンダル・ジャクソン、ウィラメット・ヴァレー(米国)など数々の国内外のワイナーで醸造の経験を積み、1998年にキリカヌーンとしての2種類のワインを初リリースしました。今では年産35000ケースにも及ぶ大ワイナリーですが、その大きな規模でも品質は最高をキープし、「ワイン・コンパニオン」でもワイナリー評価は最高の五ツ星が与えられています。
The Lackeyというネーミングは素晴らしい仕事をしているのに給料が安い、つまり非常にコストパフォーマンスの高いワインという意味をユーモアたっぷりに表現したものです。
樽を使用しておらず、熟した桃やメロンなどの凝縮した香りがストレートに広がります。
リッチな味わいで、爽やかな酸がバックボーンとなっています。
樽を使用していない果実味たっぷりのシャルドネは、これからの季節、おすすめのひとつです。
『ヴェデーリョ'07
           /ベンワリン・ワインズ』


税込価格2415円(本体2300円)
ハンターヴァレーのポコルビンにある家族経営のワイナリーで、日本初入荷です。
ワインは全て自社畑産のブドウを使用しています。
2004年以降、自社ブランドでワイン生産を始めると
あれよあれよ・・・と言う間に、様々なコンペティションにおいて多くのメダルを獲得、一躍この地のスターワイナリーとなりました。 2005年から3年で、何と53ものメダルとトロフィーを獲得しています。
ヴェデーリョは、オーストラリアではポピュラーな白ワイン用品種で、特に、その豊かな芳香と豊かな味わいは、オーストラリアでも最も人気のある白ワイン品種となっています。
しっかりした豊かな果実味とミネラル感が絶妙です。
NSW州 スモールワインメーカーワインショー「金賞」
『ソーヴィ二ヨン・ブラン'07
              /ショウ&スミス 』


税込価格2415円(本体2300円)
冷涼なアデレード・ヒルズに1989年に設立された比較的新しいワイナリーです。
ワインは白も赤も高評価で、現地で20A$以下のリースリングでも、評価本で95ポイントを獲得するなどその優れたコストパフォーマンスに定評があります
ワインはリリースと同時にほぼ完売という現地でも人気のワイナリーです。
ニュージーランドのソーヴィ二ヨンブランを思わせるような、みずみずしく、すがすがしいグリーンのハーブや生き生きとしてフレッシュなレモンの風味、そして豊かで心地よい酸。口に含むとまるでトロピカルフルーツを噛んでいるようなバランスよい味わいのワインです。
『マッド・フィッシュ・リースリング’06
             /ハワード・パーク』


税込価格2415円(本体2300円)
この価格にして、最高の完璧とも言えるリースリング
グレート・サザン地区のマウント・パーカーとポロンガラプスのブドウを使用。
品の良い上質な香りと味わい、雑味のない見事なまでにクリーンな味わいです。
2004年マウント・パーカーワインショー最優秀白ワイン&最優秀リースリングに輝いています。

待望の日本初入荷!! COEURイチ押しオーストラリア・シラーズです!

 
『シラーズ・マタロ'01/リリアン』

税込価格5880円(本体5600円)
西オーストラリア州の代表的ワイナリーであり、今や世界的にも著名な「ルーウィン・エステイト」で、25年近くの長きに渡り、栽培長を務め、ルーウィンが多くの名声を築く一端を担っていたジョン・ブロックソップ氏が、ペンバートンで総生産わずか400ケース、多いときでも1000ケース足らずのワイン造りをしているのが、「リリアン」です。
ペンバートンの田舎町とは思えないほど、さすがに畑は見事に仕立てられ、こだわりのローヌ品種のみでワインを造っています。
マタロはムールヴェードル種のこと。2001年は7〜8%ほどブレンドされています。
寒暖さのある冷涼な気候を映し出すような、繊細でミネラリーな酸味と、上品な果実味・・
凛とした、上質な味わいは、思い描くオーストラリア・シラーズとは全く異なった繊細な味わい。
『パスティラナッシュ・シラーズ'06
               /トルブレック』


税込価格8400円(本体8000円)
「トルブレックと言えば、オーストラリアではもちろん、世界的にも素晴らしい評価の秀逸ワイナリー。
その、「トルブレック」が「パスティラナッシュ」とのコラボで造ったスペシャルキュヴェです。
「パスティラナッシュ」は、オーストラリア・シドニーの

パディントン地区にある著名なパティスリー。
代表的な【プルーン&ウォールナッツログ】は、オーストラリアの高級百貨店「DAVID JONES」はじめ、
日本でもお馴染みの、マンハッタンの高級食料品店
「DEAN&DELUCA」でも定番となっています。
また、世界NO.5で、シドニー最優秀レストラン、南半球で最も予約の取れないレストランといわれる
「TETSUYA'S〜テツヤズ」では、チーズと共に供されています。
そんな「パスティラナッシュ」のプルーンログに合わせたワインを!!という要望を、仲介したのが
二人のオーナーの友人である「TETSUYA'S」の和久田哲也シェフ。
「トルブレック」は、「TETSUYA'S」専用キュヴェを造るワイナリーのひとつであり、
和久田哲也シェフの紹介で、この二つの、素晴らしいワインとログを結びつけるワインとして生まれたスペシャルキュヴェです。
裏ラベルには、和久田哲也も名前を使用することを快諾し、このコラボワインに対する
「トルブレック」と「パスティラナッシュ」の想いが紹介されています。
フレンチオークの新樽を使用せず、【ザ・ファクター】のような作りは、豊かな果実味としなやかで滑らかな舌触りの、余韻の長い味わい。
限りなく100点に近いワイナリー!と言われる「トルブレック」の近年特に高等するワインを考えると、全くもってお買い得なワインと言えます。
「パスティラナッシュ」のプルーン&ウオールナッツログも販売中です!
ぜひ、ワインに合わせて、絶妙なマリアージュを御楽しみください。
スイーツのメニューよりお入りください。

オーストラリア 新入荷!(日本初入荷のワイナリーです!)

 
『シラーズ'05 /ベンワリン・ワインズ』

税込価格2415円(本体2300円)
ハンターヴァレーのポコルビンにある家族経営のワイナリーで、日本初入荷です。
ワインは全て自社畑産のブドウを使用しています。
2004年以降、自社ブランドでワイン生産を始めると
あれよあれよ・・・と言う間に、様々なコンペティションにおいて多くのメダルを獲得、一躍この地のスターワイナリーとなりました。 2005年から3年で、何と53ものメダルとトロフィーを獲得しています。
アタックには豊かな凝縮感、果実味が豊かになめらかに広がり、後味にエレガントな酸が心地よく残ります。
決して重過ぎず、かつ豊かでバランスのとれた味わいです。
ワイン・コンパニオンのみならず、KEN・GARGETT氏も94点評価。
『セミヨン'06 /ベンワリン・ワインズ』

税込価格1995円(本体1900円)
ハンターヴァレーのポコルビンにある家族経営のワイナリーで、日本初入荷です。
ワインは全て自社畑産のブドウを使用しています。
2004年以降、自社ブランドでワイン生産を始めると
あれよあれよ・・・と言う間に、様々なコンペティションにおいて多くのメダルを獲得、一躍この地のスターワイナリーとなりました。 2005年から3年で、何と53ものメダルとトロフィーを獲得しています。
この季節におすすめしたい白ワインです。
春野菜などにもピッタリです。
スキッとした辛口は、料理を引き立ててくれます。
『シラーズ・メルロー'05
   /ポコルビン・ブラザーズ・ワインズ』


税込価格3360円(本体3200円)
わずか5ヘクタールの自社畑からのブドウのみ。
収量を抑え、全て手摘みしたブドウから、年間わずか500ケース未満の生産量。
年間を通じた平常の畑仕事は、基本的に、オーナーのグレン氏が 一人でこなします。
ストラクチャーがしっかりしていながら、舌触りは非常になめらかで、複雑味がありながら様々な要素がバランスよく一体化した味わい。
特に、中盤からアフターに掛けては、実にエレガント。
『ブラック・サイプレス・シラーズ'05
           /ヤラマン・エステート』


税込価格1995円(本体1900円)
ジェームス・ハリデーの「ワイン・コンパニオン」で
四ツ星評価を受けたこともある注目ワイナリーです。
ベリー系のしっかりした果実味に、程よく感じるオークからの香り。
豊かでしっかりした骨格がありながらも、シルキー
な舌触り。甘さ、苦味、酸味が整っています。
『ボルター・シラーズ'04
           /ヤラマン・エステート』


税込価格1470円(本体1400円)
ジェームス・ハリデーの「ワイン・コンパニオン」で
四ツ星評価を受けたこともある注目ワイナリーです。
ダークなベリーとスパイス、柔らかなトースト香。
アフターには、やや甘さを感じるようなやわらかさ。
コストパフォーマンスに優れたデイリー。

オーストラリア おすすめワイン

 
『ドライコット・シラーズ'04/
  バージ・ファミリー・ワインメーカーズ』


税込価格8715円(本体8300円)
1928年、バロッサヴァレーに設立された、10エーカーからなるヴィンヤードを所有する小さな家族経営のワイナリーです。
少量生産・高品質にこだわり、全生産量も3500ケース程度。
ワインはオーストラリア国内外で様々な賞賛を手にしており、需要に供給が間に合わない状況が続き、単一畑としてはバロッサ・ヴァレーで最も優秀なワインを生み出しています。
ロバート・パーカーの評価も高く、毎年高得点を付けています。

プラムやクランベリーなどの赤や黒の果実の豊かで深い香り、様々なスパイスやハーブの入り混じった複雑味のある香りと、凝縮感ある豊かでほの甘い果実を思わせるような、クラシックスタイルのオーストラリアワインの王道といったところ。
凝縮感がありながら、繊細なビロードのようなタンニンは、まさにエレガントで複雑です。
オーストラリアの大柄なワインのイメージを覆してくれるワインです。
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、94点の高評価
ジェラミー・オリバー氏は自身のテイスティング・ノートで、近年最高の95点の高評価。
『ジェスター・カベルネ・ソーヴィ二ヨン
                 '06/ミトロ』


税込価格3045円(本体2900円)
『ミトロ』は、南オーストラリア州・マクラーレン・ヴェール地区 の五ツ星評価(ジェームス・ハリデー、ワインコンパニオン)の 秀逸なワイナリーです。
 ジェスターシリーズは、ミトロの一番リーズナブルな価格帯のワインでありながら、他ワイナリーの2倍以上する価格のワイン に引けを取らない、コストパフォーマンスの非常に高いワインです。
ブラックカラント、チェリー、カシスなどの果実味が非常に豊か。 アマローネのようなカカオやエスプレッソのような深い香りと 複雑な豊かな味わい。
ジェームス・ハリデー 「ワイン・コンパニオン」94点
ジェラミー・オリバー  91点
ロバート・パーカー「ワインアドヴォケイト」92点
『ジェスター・シラーズ'06 /ミトロ』

税込価格3045円(本体2900円)
『ミトロ』は、南オーストラリア州・マクラーレン・ヴェール地区 の五ツ星評価(ジェームス・ハリデー、ワインコンパニオン)の 秀逸なワイナリーです。
 ジェスターシリーズは、ミトロの一番リーズナブルな価格帯のワインでありながら、他ワイナリーの2倍
以上する価格のワイン に引けを取らない、コストパフォーマンスの非常に高いワインです。
ブラックベリーやプラムなどの甘くて凝縮した果実味に加え、 上品なスパイスの香りがバランス良く、余韻も長い。 タンニンもなめらかで、バランス良く上品な味わい。
ジェームス・ハリデー 「ワイン・コンパニオン」93点
ジェラミー・オリバー  88点
ロバート・パーカー「ワインアドヴォケイト」91点
『ザ・ガルボ・ガラージュ
              /ダーレンベルグ』


税込価格3360円(本体3200円)
南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルを代表する五ツ星評価のワイナリー。
現在のワインメーカーは、4代目のチェスター・オズボーン氏。1998年には、「ワインステイト」誌により、最優秀ワインメーカーにも選ばれています。
ダーレンベルグは、 ローヌ系品種の、この地におけるパイオニア的存在としても評価されています。こちらのワインは、変わって、ボルドー系品種。
カベルネ・ソーヴィ二ヨン61%、メルロー17%、プティヴェルド14%、カベルネ・フラン8%のセパージュです。
マクラレン・ヴェイルのブドウに、若干11%程、冷涼なアデレード・ヒルズの畑からのブドウを使用しています。
力強くしっかりした味わいでが、2004年らしくタンニンは細やかで、舌触りは非常になめらか。
果実味もたっぷりで親しみやすい飲み口です。
ジェームス・ハリデー 「ワイン・コンパニオン」92点
ジェラミー・オリバー  91点
『デヴィルス・コーナー・ピノ・ノワール
           '06/ティマー・リッジ』


税込価格2415円(本体2300円)
オーストラリア・タスマニア島を代表するワイナリー。
涼しいタスマニアの気候を生かしたエレガントで品種個性豊かなワインで知られます。
この島では1,2を争う生産規模を誇り、品質と生産量の両方を安定させることに成功しています。
40年以上ブドウ栽培研究を行い、250以上の著書を出し、200以上のワイナリーのコンサルタントをしている、チャード・スマート博士が、テイマー・リッジのブドウ栽培に様々な角度からアドヴァイスをし、また、2005年10月から、タスマニアを知り尽くしたパイパーズ・ブルック・ヴィンヤードの創設者アンドリュー・ピーリーがCEO兼チーフ・ワインメーカーとして就任するなど、年々、その規模も品質も飛躍的に伸びています。
このデヴィルス・コーナーは、2ndラベルながら、素直でジューシーな果実味が非常に心地よく、ハーブ、スモークなどの複雑な香りと合い間って、するする飲める味わいです。
デイリー・ピノとしておすすめです。
『アデレード・ヒルズ・シラーズ'05
              /ショウ&スミス 』


税込価格3360円(本体3200円)
冷涼なアデレード・ヒルズに1989年に設立された比較的新しいワイナリーですが、すでに、オーストラリアを代表するワイン誌などでは、五ツ星評価を得ているわいなりーです。
ワインは白も赤も高評価で、現地で20A$以下のリースリングでも、評価本で95ポイントを獲得するなどその優れたコストパフォーマンスに定評があります。
ワインはリリースと同時にほぼ完売という現地でも人気のワイナリーです。
こちらのシラーは、濃厚で、熟したブルーベリーなどの風味を主体に、上品に溶け込んだバニラ香や甘いスパイス香などが複雑に調和され、実にエレガントです。
強くて濃い!という南のシラーのイメージとは遠い、実にヨーロッパ的な味わいです。
ジェームス・ハリデー 「ワイン・コンパニオン」95点
『M3ヴィンヤード・シャルドネ'06
              /ショウ&スミス 』


税込価格3360円(本体3200円)
冷涼なアデレード・ヒルズに1989年に設立された比較的新しいワイナリーです。
ワインは白も赤も高評価で、現地で20A$以下のリースリングでも、評価本で95ポイントを獲得するなどその優れたコストパフォーマンスに定評があります
ワインはリリースと同時にほぼ完売という現地でも人気のワイナリーです。
熟したメロンや白桃などの豊かな香りとナッツ様な風味、上品なバニラ香がよく溶け込んでいます。舌触りは大変なめらかで旨味がたっぷり!
また、現地で買うのと変わらない(もしかして安いかも)というこの価格にして、ワイン・コンパニオンなどでも常に95点以上の評価を受けているワインです。
『マッド・フィッシュ・ロゼ’04
             /ハワード・パーク』


税込価格2415円(本体2300円)
カベルネ・ソーヴィ二ヨン100%のロゼ。
チェリーやプラム、ハーブの香りが親しみやすい優しい味わいとマッチ。

  
『マッド・フィッシュ・ホワイト'05
             /ハワード・パーク』


税込価格2100円(本体2000円)
赤も白も非常に素晴らしいワインを造っている、西オーストラリアの注目ワイナリー。
マッド・フィッシュシリーズはとくにデイリーに愉しめる優秀ワインです。
西オーストラリア州の数箇所の畑からのシャルドネを使い、低温でゆっくりと発酵させ、また、木樽を一切使用せずにキリッとしたシャブリスタイルに仕上げています。
2005年は涼しい年だったため、小粒で整ったブドウから果実の風味豊かな、フルーティな味わいのワインになっています。
すっきりと、キリッと愉しめるので、料理との相性も幅広く楽しめます。
『ピノ・ノワール'05 /スティックス』

税込価格2730円(本体2600円)
ヤラ・ヴァレーの中規模ワイナリーにして、秀逸なワインを生産しているスティックス。
4年ほど前、シドニーでこのワインを飲んだ時、驚くほどのコストパフォーマンスの良さを感じました。
レストラン(しかもシドニー一流)のリストでもかなりお得なプライスで、飲んでも程よい心地よさ。
オーストラリアの、特にヤラ・ヴァレーのピノの質の高さに驚いた1本でもありました。
時を越えること数年・・・。オーストラリアワインの日本に置ける第一人者とも言えるインポーターさんのリストに「STICKS」の名前を見たときの嬉しさと、同時に落胆・・・・。
何と、そこにあるのは「STICKS」のメルローのみのリストで、肝心なピノはありません。
「何で、ピノは無いの??スティックスはやっぱりピノじゃないの??」とインポーターに抗議??
やっと、ピノを入れてくださいました。苦節数ヶ月???
この価格にして、満足の秀逸ピノ・ノワールです。
『シラーズ'03/ボエジャーエステート』

税込価格3675円(本体3500円)
西オーストラリア州マーガレットリヴァーに1978年設立のワイナリー。
白も赤も素晴らしいワインを造っており、2002年には『ワインステート』誌にて、ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーにも選ばれています。
このシラーズは、1999年から本格的に生産し始め、瞬く間にマーガレット・リヴァー地区のトップ・ワインに踊り出た驚異的なワインと言えます。
ファースト・ヴィンテージで早速シドニー・インターナショナルトップ100入りしました。
この2003年ヴィンテージは、2004年のマーガレットリヴァーワインショーにて、最優秀シラーズに輝いています。
香り豊かな果実味と、スパイスや樽のニュアンスがとてもバランスよいワインです。
『シラーズ・ヴィオニエ'05
                /クロナキラ』


税込価格9660円(本体9200円)
クロナキラは1971年、キャンベラを拠点とした科学研究者のジョン・カークによって設立されました。
1976年には、キャンベラ地区では初めての商業ワインを生産販売しました、この地区のパイオニアです。 1996年末、ジョンの四男ティムが教師をやめ、ジェネラル・マネージャーおよびワインメーカーとして加わってから、品質もさらに上昇、それでも生産量は、全部のワイン合わせて6000ケース程です。
何と言っても、このワイナリーはローヌ系品種が素晴らしいです。
このワインも、「コート・ロティ」スタイルで、シラーに若干のヴィオニエをセパージュしています。
ブラックチェリーやブラックカラント、カシスのような黒い果実の完熟した豊かな香りと、ハーブやスパイス、ほんの少しのヴィオニエがバランス良く全体をソフトなタンニンが包み込んでいます。
キャンベラ・ディストリクトの2005年は当たり年です。
また、このヴィンテージの前年2004年のこのワインは、ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、96点の高評価を得、オーストラリア全シラーズ中の第一位に掲載されています。(2005年の評価は次号です)
ジェームス・ハリデー氏と共にオーストラリアを代表するワイン評論家ジェラミー・オリバー氏は
自身のテイスティング・ノートで、いち早くこの2005年を96点!と高評価をしています。
『ドライコット・シラーズ'04
/バージ・ファミリー・ワインメーカーズ 』


税込価格8715円(本体8300円)
1928年、バロッサヴァレーに設立された、10エーカーからなるヴィンヤードを所有する小さな家族経営のワイナリーです。
少量生産・高品質にこだわり、全生産量も3500ケース程度。
ワインはオーストラリア国内外で様々な賞賛を手にしており、需要に供給が間に合わない状況が続き、単一畑としてはバロッサ・ヴァレーで最も優秀なワインを生み出しています。
ロバート・パーカーの評価も高く、毎年高得点を付けています。

プラムやクランベリーなどの赤や黒の果実の豊かで深い香り、様々なスパイスやハーブの入り混じった複雑味のある香りと、凝縮感ある豊かでほの甘い果実を思わせるような、クラシックスタイルのオーストラリアワインの王道といったところ。
凝縮感がありながら、繊細なビロードのようなタンニンは、まさにエレガントで複雑です。
オーストラリアの大柄なワインのイメージを覆してくれるワインです。
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、94点の高評価。
ジェラミー・オリバー氏は自身のテイスティング・ノートで、近年最高の95点の高評価。
『ザ・マスター'05/シャーキ』

税込価格5565円(本体5300円)
シャーキ・ファミリー六代目となるダミアン・シャーキは家族で栽培したブドウのみを使い高品質なワイン造るべく、2001年にグレイモンド・ワインズを設立。2000年には畑の拡大を図り、オーストラリアでは馴染みのない旧世界のブドウ品種を造りたいという想いから、テンプラニーリョ、モンテプルチアーノ、ジンファンデル、グラシアーノそしてアルバリーニョを植え、2005年にシャーキのラベルでリリース。
伝統的なヨーロッパ品種とオーストラリアの現代的な醸造方法が融合し、独特の、しかしバロッサらしさのあるワインを造ることが彼のコンセプトです。生産量は全部で1500ケース程。
この「ザ・マスター」はモンテプルチアーノ種100%。
イタリアではお馴染みの赤ワイン品種ですが、ここバロッサでは上質のタンニンを含む凝縮したワインを生み出します。明るい赤紫色で、熟したチェリーの香りが溢れてきます。
熟したチェリー、ブラックフルーツなどのジューシーな果実とほのかなミネラル、そして、オーストラリアらしく、フレンチオークとアメリカンオークを見事に使い分け、滑らかでポテンシャルのあるタンニンと酸がバランス良く心地よく味わえるワインです。。
ペンフォールズで働くブドウ栽培者の父へのオマージュ的なワイン。
良きライバルでもある父同様、ともにブドウ栽培を習得(Master)するべく挑戦し続けている彼の思いから「MASTER」と名付けられました。
『ザ・ラッキー'05/キリカヌーン』

税込価格2415円(本体2300円)
オーナーであり、醸造責任者のケヴィン・ミッチェルは、クロノドルフ、ダーレンベルグ、キングストン・エスート、オーランド、BRLハーディ、ケンダル・ジャクソン、ウィラメット・ヴァレー(米国)など数々の国内外のワイナーで醸造の経験を積み、1998年にキリカヌーンとしての2種類のワインを初リリースしました。今では年産35000ケースにも及ぶ大ワイナリーですが、その大きな規模でも品質は最高をキープし、「ワイン・コンパニオン」でもワイナリー評価は最高の五ツ星が与えられています。
The Lackeyというネーミングは素晴らしい仕事をしているのに給料が安い、つまり非常にコストパフォーマンスの高いワインという意味をユーモアたっぷりに表現したものです。
最良のブドウを「Killerman’s Run」シリーズに使い(ちなみに「Killerman’s Run SHIRAZ」は例年90点以上の高評価ワインです)、その残りを、この「The Lackey」に使用している点ではセカンド的な位置づけにありますが、名前どおり、この価格では非常に良く出来たシラーズでコストパフォーマンスは非常に高いワインです。
『ザ・ミュージシャン'04/マジェラ』

税込価格2625円(本体2500円)
マジェラはクナワラ地区に4代に渡って居を構えるリン・ファミリーによって、1968年にスタートしました。
ワイナリーは有名なクナワラの“テラロッサ(赤土)”区域の東端に位置しています。
元々は、非常に優秀なワイン用ブドウの栽培者であり、 1980年に初めて収穫されたリン・ファミリーのブドウは「ジョン・リドック」で有名なウィンズ・クナワラ・エステートに20年以上供給され続けました。現在60ヘクタールの畑を所有し、多くの樹は1968年から1974年の間に植えられている為、樹齢が大変高く、この地域の最高のレベルに達した上質のブドウが生まれます。
1991年にシラーをリリースして以来、輝かしい評価を受け続け、あっと言う間にオーストラリアで最も賞賛されるワイナリーの一つとなりました。
ワインはどれも高品質で定評がありますが、この「ミュージシャン」は近年新しくリリースされた、コストパフォーマンスに優れたお買い得ワインです。
カべルネ・ソーヴィ二ヨン70%、シラーズ30%のブレンド。
抜群のコストパフォーマンス!活き活きとして、香りも味わいもまさしくクナワラ。ブラック・カラント、桑の実、ハーブのフレーバー。きめ細かく、繊細でジューシーな味わい。ほんのりヴァニラを感じる程度の絶妙な樽使いで、果実のフレーバーが最も印象的に引き立ちます。

ラベルには交通事故によって20歳の若さでこの世を去ったオーナーの息子マシューの写真がデザインされています。才能あるギタリストだった彼へのオマージュを捧げたワインです。

オーストラリア リースリング特集!

 
『メルレ・リザーヴ・リースリング'06                    /パイクス』

税込価格4095円(本体3900円)
クレア・ヴァレーらしい素晴らしいリースリングです。
クレア・ヴァレーの非公式の小地区である、ポーリッシュ・ヒル・リヴァーからの良質なブドウを使用。
ポーリッシュ・ヒル・リヴァーは、クレア・ヴァレーの他の地域よりも収穫が数週間遅く、その分、凝縮した深みのある味わいのブドウが得られるのが一般的です。
フレッシュでミネラリーでいながら、果実の熟した豊かさと味わいに非常にバランスが取れており後味まで長く心地よい余韻が続きます。
2006年の評価はまだ出ていませんが、2005年が「ワイン・コンパニオン」で95点と高評価。
『ハンド・ピックド・リースリング’04
                  /ネペンス』


税込価格2415円(本体2300円)
オーストラリアのリースリングの産地として有名な、エデンヴァレーのすぐ隣、アデレードヒルズ産。
エデンヴァレーより若干標高が高く、冷涼なため、ミネラルと酸が特徴のリースリングです。
シトラス系の果実の香りも特徴的で、オーストラリア国内でも人気のリースリングです。
『コパートレイル・リースリング’04
              /アニーズレイン』


税込価格3255円(本体3100円)
コパートレイル・シラーズが大好評のアニーズ・レインの、同じくコパートレイルシリーズのリースリング。
お手頃価格ながら、凝縮感と香り高さのあるバランスの良いワイン作りで定評のあるアニーズ・レインのおすすめワインです。
二つのヴィンヤードからのブドウを使用し、複雑味と豊かさ、引き締まったミネラルを感じさせるリースリングに仕上がっています。
「ワイン・コンパニオン」で96点と全リースリング中第二位の高評価です。
『デヴィルズ・コーナー・リースリング
           ’04 /ティマーリッジ』


税込価格1890円(本体1800円)
涼しいタスマニアの気候を反映したワイン造りで定評のあるティマーリッジ。
2005年10月から、タスマニアを知りつくした、パイパーズ・ブルック・ヴィンヤードの創設者アンドリュー・ピーリー氏がCEO兼チーフ・ワインメーカーとして就任し、益々素晴らしいワインが生まれています。
若干の糖分を残した、ミディアムドライタイプです。
『アートシリーズ・リースリング’05
         /ルーウィン・エステート』


税込価格2373円(本体2260円)
本来は、リースリングにとっては少々暖かい気候のマーガレットリヴァーで、最良のリースリング。
涼しい海風により酸味が生まれます。
2005年はシーズンとしては最良の年。
ライムやグレープフルーツなどの果実、花の蜜、心地よいミネラル感がバランス良く広がるキリリと爽やかなリースリング。
『エデン・ヴァレー リースリング'03
                /エルダトン』


税込価格2625円(本体2500円)
バロッサのワイナリーにブドウを売っていたエルダトンが醸造を始めたのが80年代中盤。
その後92年には多くのトロフィーを受賞し、一気にスターワイナリーに。
こちらはエデン・ヴァレーの畑からのブドウで造られる凝縮した果実とミネラルのニュアンス。熟成によりちょっと蜜などのオイリーさも加わり独特のブーケを持つ奥深いリースリングになっています。
『エデン・ヴァレー・リースリング’06
         /ルーウィン・エステート』


税込価格1680円(本体1600円)
'05ヴィンテージが「2005バロッサ・ワインショー」にて最優秀2005リースリングに輝いたのも記憶に新しいこのワイン。2006は、やや暖かい年でしたので、リースリングはどうか??と気をもんでいましたが、'06も素晴らしいワインになっています。
特徴的な、花や果実、ミネラルの香りはもちろん健在。暖かい年には例外?とも思える程、香りも豊かで、爽やかで飲みやすいスタイル。この値段付け間違え??と思うほどリーズナブルです。

限定入荷ワイン

 
『ブロック5 ピノ・ノワール'05
                  /ビンディ』


税込価格14700円(本体14000円)
メルボルンの北側、オーストラリアで最も冷涼な地区のひとつ、マセドン地区にあるブティックワイナリー。
オーストラリアのカルト・ピノと言われる、「バス・フィリップ」「ジアコンダ」「マウント・メアリー」などと並ぶ
と評される、極々少量生産のトップ・ピノです。
中でも、このブロック5は、生産量がわずか100ケース超という、ビンディのトップワイン。
日本はもちろん、オーストラリア国内でも限定ワインとなっています。

カルトワイナリーと同様の評価、しかもわずか100ケースのワイン・・・
日本への入荷は、本当に極々僅かの貴重なワインです。
『コンポジション・ピノ・ノワール'05
                  /ビンディ』


税込価格7350円(本体7000円)
メルボルンの北側、オーストラリアで最も冷涼な地区のひとつ、マセドン地区にあるブティックワイナリー。
オーストラリアのカルト・ピノと言われる、「バス・フィリップ」「ジアコンダ」「マウント・メアリー」などと並ぶと評される、極々少量生産のトップ・ピノです。
このコンポジション・ピノ・ノワールは、一番ポピュラーなレンジのピノですが、オーストラリアの
著名なワイン評価本、ジェームス・ハリディの『ワイン・コンパニオン』において、93点と高得点を得ています。
『コンポジション・シャルドネ'05
                  /ビンディ』


税込価格7350円(本体7000円)
メルボルンの北側、オーストラリアで最も冷涼な地区のひとつ、マセドン地区にあるブティックワイナリー。
ピノ・ノワール同様、シャルドネも、紛れもなくオーストラリアトップクラスのワインです。
シトラス系の果実などの豊かな香りと、調和のとれた滑らかで舌触りの良い味わいは、実にエレガントです。
『ピノ・ノワール'04/バノック・バーン』

税込価格7875円(本体7500円)
メルボルンから程近いジーロング地区は、近年特に素晴らしいピノ・ノワールが生まれています。
バノックバーンも同様、年間500ケース程の生産量しかない素晴らしいピノ・ノワールは世界中の愛好家の下に、アロケーションで割り振られています。
もちろん日本への入荷も割り当てで振り分けられる限定数量のみ。 降雨量の少ないジーロングで、敢えて灌漑をせず、低収量による充実した果実を得ることで出来るワインは、複雑味があり熟成に耐えうる味わいです。
『シラーズ'04/バノック・バーン』

税込価格7245円(本体6900円)
メルボルンから程近いジーロング地区は、近年特に素晴らしいピノ・ノワールが生まれています。
ピノ・ノワールと並んで、秀逸なのが、こちらのシラーです。しっかりとした果実味に支えられた豊かな味わいです。

豪飲!様々なヴァリエーションのオージーワイン

 
『イヴニングスター・シラーズ
            '04/ぺタヴェル』


税込価格1470円(本体1400円)
驚くほどのコストパフォーマンスを誇るデイリーにぴったりのワインです。
ジェームス・ハリデー氏の「ワイン・コンパニオン」において、この価格としては最高の93点を獲得。
果実味に溢れた豊かなコクと、まろやかな口当たり
『ウィルヘルメス'04
             /ハーン・ワインズ』


税込価格6405円(本体6100円)
南オーストラリア州バロッサの素晴らしいブティックワイナリーです。
ヨーロッパ系の品種を中心に、年間の生産量はわずか4000ケース程。ブドウは全て自家栽培のもののみ使用、その多く約70%は海外輸出で、かの
ロバート・パーカーjr氏からも常に高得点が付くワインでもあります。
2006年には、イギリスで行われた「ワイン&スピリッツコンペティション」において、見事「ベスト・
オーストラリアン・プロデューサー」にも輝くなど、国内外から非常に高い評価を受けています。
『ウィルヘルメス』は、カベルネソーヴィ二ヨン38%、メルロー24%、マルベック10%、プティ・ヴェルド6%のブレンドによる、それぞれの品種の個性とバランスを生かした、ハーンの代表作。
3年連続・パーカーポイント90点以上、J・ハリデー「ワインコンパニオン」でも例年90POINT以上。
『キャンブリアン・ライズ・ヒースコート
    シラーズ'03/ハンギング・ロック』


税込価格4200円(本体4000円)
ヴィクトリア州マセドン地区の五ツ星ワイナリー。
オーナー兼醸造責任者のジョン・エリス氏は、かのローズマウントの初代ワインメーカー。
妻のアンさんは、ハンターの老舗ワイナリーである、人気のティレルズの出身というという、ご夫婦揃って素晴らしい環境の中でワインと触れ合ってきた方達です。
シラーズ、ソーヴィ二ヨン・ブラン、スパークリングワインと、それぞれ今までに素晴らしい評価のワインを造り続けてきています。
この「キャンブリアン・ライズ・ヒースコート・シラーズ」は、今まで48個ものゴールドメダルを得てきた「ヒースコート・シラーズ」のセカンド的なもの。
凝縮感ある果実味、ベリー系の深いアロマ、骨格がありながら繊細なタンニンと中盤での膨らみのある複雑味、アフターに残る長く申し分のない余韻、この価格では秀逸中の秀逸です。
『メルロー '02/エルダートン』

税込価格4137円(本体3940円)
南オーストラリア州のバロッサと言えば、シラーズやカベルネ・ソーヴィ二ヨンの有数な産地。
このエルダートンは、もちろんすばらしいシラーズやカベルネも造っていますが、何と言ってもおすすめは、このメルローです。
昼夜の気温差が激しく、降雨が少なく、比較的冷涼なバロッサで生まれるパワフルなシラーズと共に、逆にこの冷涼な気候を上手くメルローに当てはめています。果実味に実に溢れ、シルキーで細やかなタンニンが心地よく余韻を長く魅惑的に包んでくれます。
●2006ハイアット・アドヴァタイザー・ワイン・オブ・ザ・イヤー最優秀ワイン
●ニュージーランド・インターナショナル・ワインショー・ゴールドメダル
●コンクール・モンディアル・ド・ブリュッセル・ゴールド
●シドニー・インターナショナル・ワイン・コンペティション・ブルーゴールドメダル
●ワインコンパニオン/ジェームス・ハリディ 92POINT
『ドッグウォーク・カベルネ&メルロー                 '04/パイクス』

税込価格2394円(本体2280円)
南オーストラリア州クレア・ヴァレーのポリッシュヒル・リバーという小地区にある評価の高いワイナリー。
クレアリヴアーらしい素晴らしいリースリングと共にお奨めなのが、このカベルネ&メルロー。
コストパフォーマンスの非常に高いワインです。
果実のチャーミングで柔らかい味わいと豊かな広がりはこの価格帯では秀逸。
ドッグ・ウォークは、オーナー一族のネイル氏が、愛犬ラブラドールのベラと散歩する道から付けられた名。カベルネソーヴィ二ヨン56%、メルロー44%使用。
『メルレ・リザーヴ・リースリング'06                    /パイクス』

税込価格4095円(本体3900円)
クレア・ヴァレーらしい素晴らしいリースリングです。
クレア・ヴァレーの非公式の小地区である、ポーリッシュ・ヒル・リヴァーからの良質なブドウを使用。
ポーリッシュ・ヒル・リヴァーは、クレア・ヴァレーの他の地域よりも収穫が数週間遅く、その分、凝縮した深みのある味わいのブドウが得られるのが一般的です。
フレッシュでミネラリーでいながら、果実の熟した豊かさと味わいに非常にバランスが取れており後味まで長く心地よい余韻が続きます。
『ウィマーラ・メルロー ’04
            /ローガン・ワインズ』


税込価格1785円(本体1700円)
設立から僅か十年で、オーストラリア国内の3ハット(三ツ星)レストランでも使用されるなど、オーストラリア国内初め世界中で高い評価を得るワイナリーとなったローガン・ワインズの手軽に飲めるメルロー。
ウィマーラとはアボリジニの言葉で「絶景」を意味する言葉ですが、その名の通り、絶景の望めるセントラル・レンジスの畑のブドウから造られます。
その絶景で産まれるブドウは、やっぱり香り高いメルローが一番適していると思います。
ダークベリーや紫の花のアロマ、柔らかいプラムなどの果実の香りは、ワインに複雑味とエレガントさを持たせています。
『クインテット・カベルネ'99
            /マウント・メアリー』


税込価格18900円(本体18000円)
マウント・メアリーはヤラ・ヴァレーのカルト的ワイナリー。生産量は、ピノ・ノワール、このクインテット(カベルネ・メルロー等のボルドーブレンド)、シャルドネ等全て合わせてたったの3000ケース。
オーストラリアでは当たり前のセラードアも、もちろんオープンしていないし、ワイナリーへ行こうにも看板さえなく、探し当てるのも大変らしい。
ワインメーカーであるジョン・ミドルトン博士は頑固で完璧で忠実なワインを生み出す、国内外で認められている、オーストラリアを代表するワインメーカーの一人。
この「クインテット」は名前の通り5種のブドウから造られるオーストラリアを代表するプレミアムワインのひとつ。ありがちなオークの主張したワインとはスタイルを異にした、熟した果実の味わいを複雑でありながらエレガントに仕上げたワイン。「ヒルオブグレース」等と同様、オーストラリアの土地の個性を十分に表現した、シングルヴィンヤードからなる偉大なワインです。
『 コパートレイル・シラーズ'02
             /アニーズ・レイン』


税込価格3675円(本体3500円)
クレアヴァレーで最高の評価を受けるワイナリーのひとつアニーズ・レインの誇る最高峰の赤ワイン。
1996年ヴィンテージ以来毎年素晴らしい品質を保ち続ける脅威のシラーズ。
しかも、この価格で良いのか??と思うほどのコストパフォーマンスの良さはありえないお買い得。
2000年・2001年ヴィンテージはともに5つ以上の金賞を受賞、中でも2001年はシラーズ2005でウイナーになっています。
クレア・ヴァレーの2002年は近年で最高のヴィンテージだけに、凝縮感や全体の完成度は2001年以上とも言えるバランスの取れた出来映え。ゆえに、この2002年も多くの賞を総なめしそうなヴィンテージワインです。
『フィフスレッグ・レッド'05
          /デヴィルス・レイヤー』


税込価格2310円(本体2200円)
悪魔の巣という名のワイン。
ワイナリー近くの洞窟が「タスマニアンデヴィル」が本土に生息していたことの証しとなる巣跡の洞窟であったことに由来するもの。
チェリーやプラムなどの果実の豊かな香りと味わいがしっかり、口の中で広がりも十分でアフターまでバランス良く味わえます。
煮込んだ肉料理などに最適です。
『マジー・シラーズ'03
         /ロスベリー・エステート』


税込価格1785円(本体1700円)
ハンター・ヴァレーの顔とも言うべきワイナリー。
標高が高く寒暖さがあるマジー地区らしい、華やかさと落ち着きのある味わいと、甘ささえ感じるような豊かな香りのデイリーにおすすめのワインです。
『マジー・カベルネ&メルロー'04
         /ロスベリー・エステート』


税込価格1785円(本体1700円)
ハンター・ヴァレーの顔とも言うべきワイナリー。
黒系果実の豊かなニュアンスに、複雑さを与える土やスパイシーな香り、この価格にしてはしっかりしたボリュームを感じさせるお買い得なワインです。
『シエナ'06/ブラウン・ブラザース』

税込価格1575円(本体1500円) 
お待たせいたしました。新ヴィンテージのシエナがやっと入荷いたしました。
ブラウン・ブラザースは、様々な品種のブドウを栽培し、それぞれの品種がミラワの土地に合うかどうかの検証を、自身のワイナリーの中に実験室として、「KINDY WINARY(子供ワイナリー)」と名付けて、醸造、様々な可能性を追求しています。
このシエナもそのひとつで、甘口の赤ワインというカテゴリーを追求したうちの一つの答えです。
低アルコールで甘口の赤ワイン、スティルワインとしてはありそうでなかったワインです。
ワインを飲んでみたいのだけど、辛口・渋み・苦味・・・は苦手!という方には特にオススメ。

『ガルフ・ステーション’03
 カベルネ・ソーヴィ二ヨン/デ・ボルトリ』


税込価格2205円(本体2100円)
デ・ボルトリのヤラ・ヴァレーのからのカベルネ。
2004年ヤラの赤ワインは最高のヴィンテージです。
熟したカシスなどの黒い果実の豊かな香り、きめ細やかなタンニンと柔らかなアフターは、これからの季節、煮込んだお肉料理との相性抜群です。
『 カベルネ・ソーヴィ二ヨン’05
            /ブラック・オパール』


税込価格1995円(本体1900円)
手軽に飲めるオーストラリアワインのシリーズとして人気の、ブラック・オパール。
日本向けのブランドなので、本国オーストラリアにはないワインなんです。
妙に重いだけのカベルネが多い中、こちらは繊細でバランスに富んだカベルネといったところです。酸とタンニンのバランスがよく、さっくり飲める味わいが、逆に、食卓で映えるワインと言えます。

  《PIERRO:ピエロ /西オーストラリア州・マーガレットリバー》  
              


 オーストラリア最高峰のシャルドネのひとつを生むピエロは、元医師であるマイケル・ぺター
 キン氏により1979年に設立。
 その最高峰のシャルドネは、ちょっとした偶然?から生まれたといってもよいでしょう。
 畑は、ワイン造りに最適な場所を探し回ったという訳でなく、「カレン・ワインズ」の長女である
 奥様との思い出の地として購入した畑・・・
 リースリング種を植えるつもりでいた畑に、ある人のアドヴァイスに従い、売れ残っていた
 5000本のシャルドネの苗木を植えたこと・・・
 初ヴィンテージの1983年のシャルドネ以来、瞬く間にトップワイナリーの仲間入りを果たし、
 その緻密で完成度の高いワイン造りは、今ではシャルドネのみならず「カベルネ&メルロー」
 や 「セミヨン&ソーヴィニヨン・ブラン」でも高く評価されています。

『カベルネソーヴィニヨン・メルロー'01                  /ピエロ』

税込価格7350円(本体7000円)
果実味重視のワインがあるひとつの方向性を持っている中、逆に、果実味よりも複雑さやバランスを保ったスタイルに仕上げた、マーガレット・リヴァーで最もボルドー的な赤ワインといえるでしょう。
カシスやベリーの香りといったところより、ヴィンテージが若いにもかかわらず、ハーブやスパイス、葉巻などのボルドーを思わせる特徴的な香りが
バランス良く感じられます。
『カベルネソーヴィニヨン・メルロー'97                  /ピエロ』

税込価格9450円(本体9000円)
強すぎず、複雑味と、バランスを保った繊細さを持ち合わせた、マーガレット・リヴァーで最もボルドー的な赤ワインといえるでしょう。
カシスやベリーの香りとしなやかなタンニンがバランス良い味わいを生み出しています。
『カベルネソーヴィニヨン・メルロー'98                  /ピエロ』

税込価格9450円(本体9000円)
'98ヴィンテージは、このワインのベストヴィンテージのひとつ。
ベリー系果実のニュアンスがしっかり出ていて、柔らかなストラクチャーをもつエレガントスタイル。
『シャルドネ’01/ピエロ』

 税込価格6300円(本体6000円)SOLD OUT
西オーストラリア州・マーガレット・リヴァーでオーストラリア・シャルドネの最高峰のひとつを生み出すワイナリー。ワイナリー設立後はじめてのヴィンテージとなった'83のシャルドネがいきなり注目を浴びることとなりました。ピエロのワインの特徴はその繊細で複
雑で緻密な香りと味わい。そのため、飲み頃になるまで多少の年月が必要ですが、ミディアムボディの中に、きめ細やかでエレガントな味わいとバランス感あふれる味わいは、時間をかけてゆっくりグラスの中の変化を楽しんでいただきたいワインです。
『ファイアーガリー・シャルドネ’04/ ピエロ』

税込価格3339円(本体3180円)SOLDOUT
イギリスの「デキャンタ」誌で最新「100トップワイン」のひとつにも選ばれ、オーストラリアを代表するシャルドネを造るピエロ・シャルドネのお値打ちワイン。
元々、緻密で繊細なワイン造りをするピエロですが、樽を控えめに、果実のソフトで複雑な香りと味わいとフルーティさのよく出たワインです。その味わいは、シドニー屈指の、予約の取れないレストラン「Tetsuya’s」のリストに掲載されていることからも、繊細であり、すぐに飲める、食事に合うシャルドネだということがよく解ります。
『パトリシア・シラーズ'02
          /ブラウン・ブラザース』


税込価格5775円(本体5500円)
ブラウン・ブラザースを代表する上級レンジのパトリ
シアシリーズ。
パトリシアは、現オーナーのお母様の名前で、家族
経営のブラウン・ブラザース社ならではの名付け。
    オーストラリアのワイン誌といえば「WINESTATE」誌
毎年選出される「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」にて
シラーズ部門で見事NO.1に輝いたのが、このワイン
です。
また同時に、最終リストに上った約300種のオーストラリアワイン(赤・白含む)の中で、第2位にも輝いています。
熟した果実の十分な風味と、心地よいスパイス、
舌触りはとてもシルキーで、後味や余韻もエレガン

ト。 複雑性のある厚みある味わいながら、洗練された印 象を持ちます。
生産本数もさほど多くなく、また、NO.1ワインに輝いた事で、本国ではすでに在庫もありません。
今後少なくとも5年〜8年は熟成します。

『オールド・ヴァイン・シラーズ’93
      ミュージアム・リリース
             /ダーレンバーグ』


税込価格3465円(本体3300円)
古樹のブドウを使用し、バスケットプレスでゆっくり搾汁、古いオーク樽を使用して熟成させる、昔ながらの典型的オーストラリアワインです。
そのため飲み頃の設定は、ダーレンバーグの最高峰ワインである「デッド・アーム・シラーズ」よりもはるかに長く、最高の状態になるにはかなりの年月が必要なワインです。マクラーレン・ヴェイルの日本ではちょっと珍しい熟成ワインです。

  《LEEUWIN ESTATE:ルーウィン・エステート
                  /西オーストラリア州・マーガレットリバー》
  
              


 マーガレット・リヴァーのみならず、オーストラリアを代表するワイナリーのひとつ。
 カリフォルニアのロバート・モンダヴィが、最高級のワインの出来る土地として探し当てた土地
 で、ロバート・モンダヴィとのジョイント・ヴェンチャーとしてスタートしましたが、その後、モン
 ダヴィは撤退。ルーウィンのオーナーであるデニス・ホーガン氏により今や世界的ワイナリー
 となりました。
 イギリス「デキャンタ」誌により、'80年のアート・シリーズ・シャルドネが世界最高のシャルドネ
 に選ばれたのを皮切りに、今日まで、国内外の様々な賞やメダルを受賞しています。

『A.S.カベルネ・ソーヴィ二ヨン'92
         /ルーウィン・エステート』


税込価格11550円(本体11000円)
超近代的な醸造設備と、オーガニックでの栽培を行う地道でしっかりと手を掛けたブドウ栽培、ワイン造りのために惜しみない努力を重ね、シャルドネばかりでなく、リースリングやカベルネ、そしてシラーと、シャルドネに負けない高品質のワインを多数リリースしています。こちらはカベルネのオールドヴィンテージ。今回インポーターが販売したのは限定36本のみ。今飲んでも美味しい